インターネット販促

2008年1月28日 (月)

同業者

弊社の店長代行サービス。
EC以外の業種の方には、「見込み客獲得用の成果報酬型販促支援サービス」という形で案内していますが、同業の方の記事を見かけたので、紹介します。(競合の紹介するのもおかしいかもしれませんが・・)


見込み客獲得に効く、高費用対効果の成果報酬型オンラインプロモーションをレペリオが開始 | Web担当者Forum

目的を明確にしたWEB活用の一つの形です。
リベリオさんは、弊社と同様に、成果保証リスクを負っても利益が出せる仕組みとノウハウを持たれているのだと思います。

お客様にとっては、
・WEBに対して求める効果が明確になる
・成果に対しての報酬ですので、導入リスクを下げることができる

ですので、
「なんの役に立つか分からないホームページを
何十万もかけて作らされた」
というような状況にはならなくなりますね。

ある程度市場が認識されて、品質で勝負できるようになると、楽になりますので、
一緒に頑張っていきたいです。

以下、記事の引用です。

特に高付加価値商材のリード(見込み客)の獲得に強いマーケティングサービスで、欧米では近年、費用対効果を伸ばして成功しているタイプのサービスだ。不動産、金融、教育、ヘルスケア、旅行・レジャーなど、付加価値商品・サービスのマーケティングでは、通常の広告露出だけでは直接的な見込み客の獲得が困難であり、潜在顧客の見極めから、興味を引き付けて購入・申し込みに結びつける情報提供といった、ターゲットマーケティングの要素が重要となる。

レペリオでは、こうした高付加価値商材のROI(費用対効果)を追求すべく、見込み客の定義・分析、リード獲得に向けた興味を引くプロモーションサイトや広告の制作から、獲得したリード情報の提供、効果検証までを一貫して行う。ただし、レペリオがサービスするのは見込み客を獲得してその情報をクライアント企業に伝える部分までで、最終的な成約交渉については、自社の商品・サービスの魅力に最も詳しい企業自身の営業スタッフが行う。

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2008年1月18日 (金)

ホームページ作成費用の助成金

自治体の中には、
ホームページを作成した場合に、
作成費用や更新費用を助成してくれるところもあります。

たとえば、

港区

区内中小企業や商工団体等が、新たにホームページを作成する場合、制作費用等の2分の1を区が助成(中小企業については5万円、商工団体等については50万円を限度に経費の2分の1)
http://www.minato-ala.net/guide/shien_c/shien_c04.html

足立
作成を業者に委託した場合は、ホームページを作成するために委託した費用。自分で作成した場合は、作成ソフトや開設本。助成対象経費の半額で上限3万円。
http://www.city.adachi.tokyo.jp/005/d03700003.html

台東
販路拡大を目的として、初めてホームページを開設する場合、作成及び開設にかかる初動期の費用の一部を助成。対象経費の1/2以内、5万円まで。
http://www.city.taito.tokyo.jp/index/000021/010741.html

こういった制度もうまく使いたいですね。

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