日経MJに掲載されました。
弊社が手伝わせていただいているニッサン石鹸様のiPhoneアプリが11月23日付けの日経新聞社の日経MJに掲載されました。
その中で、ソフトの提供元として、トゥーンライン・コーポレーションも紹介。
AR(拡張現実)というのは、情報と人間のかかわり方の問題だとおもいますので、単純な技術を表す言葉ではないのですが、さすが日経さん、『動く包装』のコピーはうまく表現されています。
消費財メーカーにとって見ると、消費者とのコンタクトポイントは商品そのものであり、メッセージは商品パッケージで表現するものですが、AR(拡張現実感)という考え方を使うと
、その限界を打ち破る可能性があるということです。
ARは、技術的な課題というよりは、どうやって役に立てるかという考え方にシフトしてきています。
業種や利用シーンに応じて、さまざまなソリューションに成り得るものですので、『あらゆる事業者に最適なネット販促を提供する』弊社としては、今後も力をいれていくサービスになります。
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